5/30〜6/4
指装甲は早かったなぁ。

6/4
指装甲の今後の予定というか展望というか
一体何回指装甲で更新ネタにするつもりなのかこんばんは。
画像はめっきり減っている感じをアッピルしてみた。
(`ー´)<アッピルも何も、この画像と店頭展示の5本で全部なんだが。
(;´ω`)<検品で弾いたヤツもあるけど。修正できるのがあればちょっと増えるかもね。

まぁ、逆に言うとまだ辛うじて無くなってはいないわけですけどね。ある意味予想外でした。
ともあれ倉庫の在庫含めて全部吐き出してありますので、
店頭にあるものでthat's allです。


というわけで、今あるものは遠からず無くなりますので、
今後の予定など。画像はヴェイガン。
(;´ω`)<確かにこんな手だけども。

過去にも何度か書いていますが、
この指装甲は従来品からナイフを取っ払った別注モデルですので、
問屋を通してメーカーに数をまとめて発注、製作してもらっているものです。
今回も数ヶ月は保つ(筈だった)数を発注、仕入れました。
今回の分で少なくとも夏は越えるだろ常識的に考えて…という予定だったんですけどね。はっはっは。
(`ー´)<こんなに早く無くなるとは…このリハクの目をしても見抜けなかったわ。
(;´ω`)<いやいや、実際今回のはとんでもねー早さだったからね?節穴みたいに言うなって。

でまぁ、そういう形で仕入れておりますので、一度無くなりますと次の入荷までどうしたって間が空きます。
夏を越えるつもりがまだ夏にもなってないうちになくなっちまいましたので、
現在、なんとか夏までにもうひと山仕入れ出来ないかな(チラッ と、問屋に相談している最中です。

実際のところどうなるかは未定ですが、
なるべく早く次を提供できたらいいなぁ。という所存でございますよ。

…あ、あと指装甲とは全然関係なくモノのついでですが、
ホワイトデーひきかえの交換品、2種とも全滅・交換終了となりましたんでー。
(;´ω`)<軽っ。
(`ー´)<まぁ数が数だったしな。

そんではそういうわけで以上、今日の更新はこんな所で。
明日は定休日になりますんで、また明後日お会いしましょうー。


6/3
新仕様搭載ほっそり系。
なんか長そうに見える画像でお送りしてますこんにちは。
今日は新仕様を搭載した美術刀のご紹介ですよ。
(`ー´)<純粋な新仕様はちょっと久々かね。

そういうわけで画像の一振りなんですが。
まぁこの時点で新仕様な部分がミエミエではありますが、
とりあえず順序良く紹介致しましょう。


まず刀身がカマス切先。
この商品は全体ほっそりさせたいなーと思い、そういう部品で構成しています。
なので刀身も必然的にコレになりました。
(;´ω`)<まぁ、細いのは切先だけだけどね。


鞘は黒呂塗りで、武蔵や姫鶴と同じ太刀コジリを装着。
柏葉は無しとなっています。
(`ー´)<武蔵・姫鶴のコジリと沖田のコジリ、同じ黒なようでメッキが違うんだけどね。
(;´ω`)<柏葉の黒は沖田のほうのメッキしかないみたいだけどね。ああややこしい。

ちなみに細身のコジリなので、鞘が細身になっています。
ここもまた全体ほっそりさせようというコンセプトに基づきます。
(`ー´)<鞘の太さの話は美術刀講座のコジリのあたりでしてたっけか。


んで、下緒は黒地に赤交差、と。
これは全体の色バランスを鑑みて、ですね。

そして柄の側ですが。


まず、通常より長い薩摩柄になっています。
鍔は喰出鍔、柄巻は合皮、柄頭は丸い肥後型。
ちなみに長い分、全体を更にほっそりしているように見せてくれるわけですが。

そして注目すべき新仕様が…


柄下地ですね。
黒地に赤で桜模様が入っています。
(;´ω`)<居合刀の小桜印伝のパk
(`ー´)<おおっと余計な憶測はやめていただこうか(キリッ

まぁ、ウチとしては居合刀でも散々使ってた好きな仕様ですから、
美術刀の仕様として使えるのは好都合なわけですが。

そんな感じでこの商品、とりあえず試作品なので名前も試作名称で。
商品名「試/桜柄〇壱」。価格は12,910円です。
(`ー´)<素で9,000円台の薩摩拵に合皮・喰出鍔・コジリ・カマス切先と乗せまくったら結構高くなったね。仕方ないね。
(;´ω`)<ぜんぶ価格追加要素じゃないか。

ちなみに桜の柄下地ですが、
これはあくまでも「薩摩柄の柄下地」の新バリエーションです。
通常の長さの柄には使えませんので、特注の際はご留意下さいな。

そんな感じで、今日の更新はこれまで。
ほいじゃまた明日お会いしましょうー。


6/2
類似品ってやつですねわかります。
別にご注意下さいとかまで言うつもりは無いんですけどねこんばんは。
なんかもう明日あたり指装甲が全滅しそうな気がするので、
モノがあるうちにもっかいネタにしとこうと思います。
(`ー´)<早くネタにしろー間に合わなくなっても知らんぞー。
(;´ω`)<王子乙。

さて、上画像の左のほうは毎度お馴染み「指装甲」ですね。
そして画像の右の微妙に似てるのが、今日ネタにするヤツなんですが。

指装甲は、初紹介の際にも書いていますが、
元々メーカーにあった商品からナイフを取っ払った別注モデルです。
別注にあたり、3桁級の注文をし、当店で全て買い切ることで成立している、
正しくもいろんな意味で当店完全限定アイテムなんですよね。

で、画像右の方なんですが。
ある問屋が当店と同じように、既存品からナイフを取っ払った指アーマーの輸入をしましてね。
うん、まぁぶっちゃけた話、ウチのパクリなんですが。
でも面白そうなんでとりあえず1本だけ取り寄せてみました。
(;´ω`)<またはっきり言うな。
(`ー´)<ただの事実だしな。

折角なので、今日は既存の指装甲(そろそろ売り切れ必至)と、
パクリの類似品を徹底比較してみたいと思います。


■構造■

以降、基本的に画像左側が当店商品「指装甲」、右が類似品ですね。
一見して似ているといえば似ている両者ですが、構造に焦点を当てると決定的な違いがありまして。
指装甲に比べ、類似品は関節が1個少ないんですね。

指の関節の数を考えれば、類似品の関節数で問題ないように感じますが、
実際に指に嵌めてみると…


この画像で判るかと思いますが、指の関節と装甲の関節は、そもそも普通は一致しません。
なので、装甲の関節はより多くないと、滑らかに曲がってくれないし指にも優しくないんですよね。
ついでに言うと、関節が少ない分1個の関節が大きく曲がる→隙間が大きくなりみっともないという副次効果もあります。
指装甲の感触を知った後で類似品を嵌めてみれば、ガッカリすること請け合いですよ。
(`ー´)<ちなみに画像の状態、類似品のほうは指すげー痛かった。
(;´ω`)<指の関節が思いっきり装甲にあたってるからな、


■デザイン■

まぁぶっちゃけデザインは最終的に個人の好みですからね。
我々がどっちが良い悪いとか言う話では無いんですが。
指装甲は爬虫類的?なデザインとファイアモチーフ、類似品は十字に髑髏の意匠です。

…まぁ、デザインそのものはともかくとして、

ドクロのモールドが大分潰れて豚の鼻みたいになってるのはちょっと…という気はします。
(`ー´)<ちゃんと型抜きしないとダメだよな。
(;´ω`)<もう型の方がこういうモールドなんじゃねぇの?中国的に考えて。


裏側はこんな感じ。
類似品の方はオープントップとでも言うべきか。
風通しはいいですがフィット感や安定感は無いですね。

で、ここまでの画像でも十分気になったかと思いますが、
一番違和感があるのが、元々ナイフが生えていた穴。


指装甲のほうは元のデザインが手伝ってかなりさり気なく誤魔化せていますが…。
類似品のほうはもう露骨としか言いようが無い状態ですねぇ。
(`ー´)<ここまで露骨だと、「部品あったんだけど抜け落ちた不良品」っぽいんだよなー。
(;´ω`)<これならナイフ生えたまま輸入した方が良かったんじゃね?


■価格■

さて、比較用に1本取り寄せただけで、現状この類似品を販売する予定は無いんですが。
この類似品をウチの価格設定で売る場合、1本1,120円になっちゃうんですよね。
…えぇ、この仕様で指装甲より高いんです。困ったことに。
(`ー´)<指装甲はウチで買い切りにしてる分安く収まってる、というのもあるんだけどね。


■結論■

まぁそういうわけで、結論は明記するまでも無いかとは思いますが。
ウチでは扱う価値の無い商品、と言わざるを得ないですね。

もしどーしてもこの類似品が欲しいという方がおられましたら、取り寄せは出来ますのでお気軽にどーぞ。
(;´ω`)<あ、本数纏めても安く出来ないんでそこはご了承下さい。

というわけで以上、類似品を晒しつつ指装甲をさらに持ち上げる今日の更新でした。
ほいじゃまた明日お会いしましょう〜。


6/1
いよいよマニアックになってきた気がします
なんかこう、いくら補充しても足りなくてほぼ毎週仕入れてますねこんにちは。
今日は弾薬補充の御案内です。新型もあるでよ。
(`ー´)<どんどん変な弾が出てくるよ!やっほう!
(;´ω`)<もうなんか面白半分で仕入れてる気がする。

とりあえず、.30-06薬莢(¥200)とか9mmパラベラム(¥820)とかも再入荷してます。
というか現時点では人気どころはほぼ揃ってる感じですかね。
(`ー´)<12,7×99は無いけど。
(;´ω`)<アレは色々限定的な弾だったし。高いしモノが無いし。

で、早速本日の新型ダミーカートリッジを紹介致します。
先ず最初はコレ。


ダミーカートリッジ  .300ウィンチェスターショートマグナム ¥410

やだ…不恰好…とか言われそうな気もしますが仕様です。むしろそこがかわいい。
名前の通り、.300ウィンチェスターマグナムをショートにしたヤツです。


とりあえず.300ウィンチェスターマグナム(画像上)と並べてみる。
弾頭口径は当然同じ.30口径(7,62mm)で、薬莢部分が短くなっているのが判りますね。

…薬莢が縮んで口径同じで短くする(火薬減らす)のなら.30-06とか7,62NATO使えよ、とか言われそうですが。
しかし薬莢は太い方が燃焼効率が良いらしく、あえて太ましいまま短くした、ということらしいですね。
(`ー´)<不恰好だけど案外合理的らしい。


.300ウィンチェスターマグナムに比べると火薬量が減った分、威力/反動が減ってますが、
弾道特性は.300ウィンチェスターマグナムとほとんど変わらないというのが特徴で、
遠距離の狩猟/競技用に使われております。
ただし一方で、口径に比べて薬莢が極端に太いと、
マガジンに入る数が減ったりマガジンのデザインが難しくなったりする為、
軍用としてはなかなか使い難いようですな。
(;´ω`)<太ましくて反りまくりのマガジンが出来そうだなぁ。

で、まぁアレだ。
ぶっちゃけた話、デザインがカワイイので仕入れただけなんですけどね。
(;´ω`)<そんな理由かよ。
(`ー´)<そんな理由だよ?

では次の弾。


ダミーカートリッジ 6,8mmSPC ¥410

別名6,8×43mm、あるいは6,8mmレミントンSPC。
大変マニアックなこの弾の存在意義を説明する為に、
過去にも少し書きましたが米軍の小銃弾事情を簡単に。
(`ー´)<別名「米軍ジャイアニズム伝説 小銃弾編」。
(;´ω`)<変な名前つけんな。


■米軍採用小銃弾の簡単な推移■

それまで採用していた.30-03を改良して、.30-06(7,62×63)を開発。
1906年にスプリングフィールドM1903小銃用に採用。
M1ガーランドとかブローニングBARもコレなんでWW1〜WW2〜朝鮮戦争と延々とコレ使ってます。

(現場の声)<威力は十分なんだけど、反動キツいからフルオートとかは無理っす。

現場の声を参考に、口径はそのままで全長縮めて威力も反動もちょいと減らした7,62×51を完成、M14で採用する。
更に、オレ様が採用するんだからおまいらもコレ使え!とジャイアニズム発動し、
イギリスが提案した小口径の弾薬(.280ブリティッシュ)等を押しのけ、NATO標準弾に。
(7,62mmNATOの誕生)

(現場の声)<威力は必要十分だけど、やっぱ反動キツいっすよ。てかあんま軽くなってないっすよね。

現場の声を参考に小口径高速弾(弾が軽くても速ければ良いじゃない)として5,56×45を完成。M16で採用する。
更に、「7,62mmはやっぱ小銃用にはキツかったよねーハハハ」とか軽口叩きつつ、
5,56×45をまたもゴリ押しでNATO標準弾に。
(第2標準弾、5,56mmNATOの誕生)

(現場の声、特に特殊部隊)<これちょっと弾頭が軽すぎて、的が遠いと威力無いし当たんないんですよね。

現場の声を元に、現在6,8mmSPCを試験中。

…いやぁ、米軍って本当に酷いですね。
ナニがひどいって、7,62mmNATO制定の時にイギリスが提案してた弾(.280ブリティッシュ)が「7×43」で、
6,8mmSPC(6,8×43)にかなり似てる辺りが特に酷いです。
(;´ω`)<イギリスが未来に生きてるのか、アメリカがアレなのか。
(`ー´)<そりゃ、英国紳士がキレても仕方ないなぁ。


さて、商品の話に戻るんですが。画像は類似の弾を並べています。
上から順に5,56NATO、6,8mmSPC、,7,62×39(AKの弾)。
口径を拡大した事で弾頭重量が増し、反動はその分キツくなりましたが遠射性能が大幅に向上。
サイズを極力5,56mmに近づけてあるので、従来の小銃を小改造で6,8mm用に改造したり、
マガジン等の周辺機器をそのまま転用する事も計画しているようです。…あくまで試験中ですけど。
(`ー´)<AKの弾も参考にしてるらしい。実際似てる。
(;´ω`)<コレ正式採用したらまたNATO弾としてゴリ押しするんだろうな。
(゜Д゜)<否定する要素が丸っきり無いなぁ。

まぁ、見た目の差異は判りにくいですが、そういうのが好きな貴方に是非、という弾ですかねー。
(`ー´)<なんていうの?未来のスタンダード(かも)っていうトコにミリョクがあるわけですよ。
(;´ω`)<あくまでも「試験中」だけどね。

というわけで以上、今日は新型弾を2種ご紹介しました。
ほいじゃ今日の更新はこれまでー。また明日お会いしましょうー。


5/31
例によってヒノキで出来ていた(あと光る)
指装甲の検品は全て終わったのでもういつでも買いに来ていいですよこんばんは。
…まぁ、ゆっくりしてると無くなりそうな今日この頃ではありますけど。
(`ー´)<まぁ、そこはそれ。
(;´ω`)<オハヤメニー。

さて、今日はsimanto工房の入荷がありましたので、その紹介でございます。
新型もあるんですが、とりあえずは再入荷品からざらっと。

ショートソードA/鞘付き ¥1,790
ショートソードB/鞘付き ¥1,790
ロングソード/鞘付き ¥2,250
エクスカリバー/鞘付き ¥3,950
エクスカリバー/盾セット ¥5,650
マスターソード/盾セット ¥5,650
セイリュウトウ/鞘付き ¥2,250
カタナ/鞘付き ¥2,250
ワキザシ/鞘付き ¥1,790
戦士のそうび ¥2,000
海賊のそうび ¥2,000


とまぁ、こんな感じで入荷してます。
再入荷品の詳細は過去記事(2/204/6)でどうぞ。

それから最初の画像でも端っこでさりげなく異彩を放っていた、


ナイフ/特大(¥10,980)も、再入荷しています。詳細は5/17記事参照。
画像にも写ってるけどフォーク/特大もよろしくね。

さて、ここからは新製品。
simanto工房のオリジナルモデル最新作が公開されてたのでとりあえず取り寄せました。


木千杷丸 ¥3,450
木千杷丸/光の宝玉 ¥3,650


「木千杷丸(きせんばまる)」は、四国の昔話に出てくる刀の名前ですな。
ちなみにその話は調べたらまんが日本昔話にもなってたりするみたい。
(`ー´)<逆に、日本の民話・昔話であのアニメに出てない話探す方が大変な気がするぜ。
(;´ω`)<話数が尋常じゃないからな。

話の詳しい内容は、まぁ知りたければ各自ググってね、ということで置いといて。
(`ー´)<つーかググってみたら四国の海部郡の話って出てきたんだよね。
(゜Д゜)<つまり木千杷丸は海部刀だったんだよ!
(;´ω`)<やかましいわ。


武器のスタイルとしては名前の通り日本刀寄り、但しやや幅広で柄も独特な形状です。
ファンタジックカタナ、って感じですかね。
刃長約47cm、元身幅5cm弱といったところ。



そしてこちらがもう一種類。

エルフのナイフ ¥2,950
エルフのナイフ/光の宝玉 ¥3,150


木千杷丸と外見は近いですが、商品名としては別物扱いですな。
一緒に運用するもよし、全く別と考えるもよし、ということで。
(`ー´)<何故エルフか、とかは訊かないでね。メーカー名称そのままなので。


刃長約26cm、元身幅5cm弱で、ゴツいナイフくらいのサイズって感じですね。
木千杷丸を短縮しつつビー玉を追加した感じです。

…さて、ここまで意図的にスルーしてました、通常版と「/光の宝玉」の違いですが。


それぞれの刀身根元にあります大きな珠が違いまして、
通常版(画像上)は普通の大きなビー玉であるのに対し、
「/光の宝玉」(画像下)の方は蓄光素材入りの玉が入ってます。

蓄光素材入りという事はどういうことかといいますと。
強い光を暫く珠に当てた後、おもむろに暗いところに放り込むと……


こんな風に光るわけですな。
まぁ、長時間発光したり夜道を明るく照らせるわけではありませんので、
面白ギミックのひとつとしてお楽しみ下さい。
(;´ω`)<逆にそんな光ったら恐いわ。
(`ー´)<あ、ちなみに画像の背景が赤いのは赤いカーテンの裏で撮ったせいなので、深い意味は無いです。

というわけで以上、再入荷と新入荷のご案内でした。
ちょっと置き場所とか他の荷物の兼ね合いとかで、


わりとアバウトな展示状況になっておりますが、商品の有無などはお気軽にお尋ね下さい。
まぁ数日中、できれば明日中にもうちょい整理したいですな。

というわけで以上、今日の更新はこんなもんで。
ほいじゃまた明日お会いしましょうー。


5/30
ちゃんときたよー。
指装甲が無事再入荷しましたこんにちは。
いやぁ、検品は大変でしたね。
(`ー´)<まだ全部終わってないけどね。

前回在庫が溶けたのを反省し、
今回は問屋に残していた在庫を全て店頭に移動しました。
これが無くなったらまた次回輸入待ちになりますんで、御用の方はオハヤメニー。

ちなみに今日入ってきた本数は前回の倍を軽く越えていたり、
でもなんか今日販売した分と予約分でまた3桁溶けたような気がしないでもなかったり、
次の輸入はいつ頃になるのかなーと早くも思案していたりとか色々。
(;´ω`)<早いっすね。
(`ー´)<早いねー。

まぁ、減るのが早いとはいえ大丈夫!


だってまだこんなにあるし!
俺たちの指装甲はこれからだよ!
(;´ω`)<変なフラグ立てないで下さいますか。
(`ー´)<ジェンガ様式建築は久々だな。

あ、そうそうちなみに。
中国製だしみんなとっくにご存知なんだろう?と思っていたので特に書いてませんでしたが、
本商品、本体はともかく箱はいまひとつキッチリしていなかったり軽く変形してたり汚れが気になったり等、
「あぁ、メイドインチャイナなんだなぁ」といった感じになっていますが仕様です。
箱についてはあまり細かいことは気にしない方向で宜しくお願い申し上げます。
(`ー´)<箱なんて飾りですよ!えら(ry

…はい、じゃあそういうわけで今日の更新は以上。

…え、再入荷だけで通すなんて手抜きじゃないかって?
いやぁ、そうは言うがな大佐。


twitterにも少し書きましたが、今日はいつもの入荷に加え、
追加2メーカー分の荷物が届いておりまして、
指装甲の大検品大会+それらの整理開封とてんやわんやで色々と限界でしたもので。
…というかいまだに開封検品が半分くらいしか済んでないような。ぐぬぬ。
というわけでご容赦いただけましたら幸いです。

そいじゃ今日の更新はこんな感じで。
また明日お会いしましょう〜。