6/22〜6/27
超合金はやぶさ、コレ書いてる時点では店頭展示中。

6/27
もうロシアンサーベルでいいじゃんという説もありますが。
面白そうだったので色々調べてみましたこんにちは。
今日はDENIX製の新商品をご紹介ですよ。
(`ー´)<毎回何かしら新型作ってくるな。

そういうことで早速画像に写ってるのがDENIX新製品なわけですが。
いわゆるサーベルですね。DENIは以前からシャシュカを作っていましたんで、
普通のDガード付きサーベルも出せばいいのに、とか思ってたらなんか出ました。
(;´ω`)<まぁそりゃ向こうだってそれくらい考えるよね。


刀身長約7cm、鞘込みの全長が約96cm。
鞘込みの全重量が大体1440gくらいってトコですかね。

で、えーと問屋の名称が。……「サン・ジョージサーベル」?って誰やねん。
で、メーカー標準名が…「Saint Jorge sabre, Russia 1913.」ね。
スペイン語表記だともっと長くて「Sable de la orden militar de San Jorge "por su valentia", Rusia 1913.」と。
サン・ジョージはスペイン語表記から拾ってきたんですね分かります。
(;´ω`)<ところでジョージのスペルJorgeっておかしくね?
(`ー´)<スペインだとJorgeらしいよ。読みはホルヘ。
(゜Д゜)<DENIXはスペインのメーカーです。

というわけで、まぁサンジョージサーベルはちょっとアバウト過ぎるから、
また真っ当な名前を付けるために色々調べてみるか…と思いましてな。
うん、思ったより複雑怪奇でした。さすがサーベル。

とりあえず三条寺…じゃねぇ、サン・ジョージですが、セント・ジョージ、つまり聖ゲオルギウスのことですな。
有名な聖人で、ドラゴンスレイヤーですね。
(;´ω`)<いや、まぁそうなんですけどね。
(`ー´)<詳細はググレということで。ところであの画のドラゴン小さくねぇ?


で、それを踏まえた上でこの商品ですが。
帝政ロシアでは、1700年代頃から、武勲のあった将官に特別製の刀剣を授与してました。
その刀剣には「聖ゲオルギウスのシンボルが入っている」「柄全体が金で装飾されている」
「『За храбрость』(勇気の為に)と文字が入る」といった特徴がありましてな。
ただ、上記3つの特徴は共通でもベースの刀剣は様々で、サーベル/シャシュカ/キリチなど色々作られてます。
(`ー´)<なんか、上記特徴を踏まえた剣を作る権利を与えてあとは丸投げ!って時期もあったらしいよ。
(゜Д゜)<君にもすごいサーベルを(自費で)製作する権利をやろう!
(;´ω`)<ワゴン行きか。

そして本商品は、帝政ロシアの1913将官サーベルをベースに、
上記3点の処理を施したものであるようです。
(`ー´)<余談だがロシアのサーベルって、全体のデザインはフランスのサーベルによく似てんのよね。
(´ω`)<コサックのシャシュカは独自色強くて面白いんだけどな。


全体が金で、ガード部分に『За храбрость』の文字が見て取れますね。
そしてその下にあります十字の紋章は、聖ゲオルギウス章ではありません。
(;´ω`)<って違うんかい。

この鞘に付いたものは「聖アンナ勲章」。
武器等に付けるのが前提の小型勲章で、これの付いた様々な種類の刀剣が存在しています。
上記の3点とは特に関係なく、たまたまDENIXが本商品製作にあたって参考にしたものに、
この勲章が付いていたのかも知れませんな。

で、肝心の聖ゲオルギウス章は

こっちについてます。グリップエンドですな。
本物の聖ゲオルギウス章は、十字のセンターの丸い所に聖ゲオルギウスの姿が描かれているんですが、
まぁそこまでは再現されてませんね。

というわけで総括しますと、この商品はどうやら、
「武勲の証となる3種の装飾を施してあり、聖アンナ勲章も付いてる帝政ロシアの1913将官サーベル」
ということになりますな。たぶん。

ちなみにロシア式だと本当は吊り環が逆向きに付くとか、色々細かいツッコミどころもあるんですが、
まぁそんな面倒なところまで言っても仕方ないですね。
(゜Д゜)<吊り環の付いてる金具はネジ止めだから、その気になれば逆にして固定できるけど。
(`ー´)<まぁその辺は自助努力で。

そういうわけでこの商品。
商品名は「帝政ロシア 1913 聖ゲオルギウス金装飾サーベル」としました。
価格は10,290円となっておりますので、ロシアサーベルが好きな方や、
ロシアどうこうはともかく手頃なサーベルが欲しい方に是非是非。

なお、今日の更新は武装商店なりに色々あちこち調べて纏めた結果であり、
全部鵜呑みにしていいかどうかはウチにも分からんのでお気をつけ下さいねー、っと。
(;´ω`)<まぁ、ある程度確かなことしか書いてないつもりですけどね。
(`ー´)<ロシア語のサイトとかバリバリ翻訳して参照したりしてました。ぐーぐる先生は便利だなー。

ということで以上、今日の更新はこんなもんで。
明日は定休日になりますんで、また明後日お会いしましょうー。


6/26
再入荷するたび、仕様が変わるね。
いやぁ、ここ数日に比べれば過ごしやすいけどジメジメした天気ですこんばんは。
今日はこの季節に相応しい…ように見えなくもない商品のご紹介です。
(゜Д゜)<似合ってはいるが役には立たないんじゃないかな。
(;´ω`)<まぁそりゃねぇ。


ご覧の通り、いわゆるひとつの番傘というやつですね。
そして武装商店の紹介する番傘ということで、ご多分に漏れず、


こう、柄の部分が、


このよーに抜けてくるという寸法です。
(゜Д゜)<わぁ、びっくりだー。
(`ー´)<これは気付かないねー。
(;´ω`)<どんだけ白々しいのか。

…まぁ、つまり商品は「仕込番傘」というわけですな。
基本的にはかつて紹介した商品と同じですので、仕込みについてはあっさりバラしてみました。

しかしながら今回の仕込番傘、今までの入荷品とはちょっとラインが違いまして。
そのぶん各所で仕様が違ったり、価格も変わっていたりします。
ちなみに今までの入荷品はこの辺この辺参照。


今回入っている刀身は、細身ながら切先諸刃の小烏丸タイプ。
そして長さ一尺九寸弱と、今までよりもかなり長く、傘の長さぎりぎり一杯まで刀身が入っている感じです。

それから先ほど拡大した柄の部分が、今まで藤巻仕上げでしたが、
今回は竹風の仕上げになっていますな。


それから入荷のたびに変わるポイントが、この先っぽのカバー部分。
今回は、ビニール製ですが和物っぽい雰囲気のある仕上がりになっています。
(`ー´)<ココ毎回違うねん。和紙だったりビニールっぽいビニールだったり。

傘の部分については、上記のカバー部分以外、基本的にいままでと同じです。
盤面の和紙は防水加工(油や柿渋による処理)をしていませんので、雨傘として使う事は出来ませんよ?
(`ー´)<加工しちゃうと、柿渋の匂いが強かったり、閉じっぱなしで放置すると癒着したりするのです。
(;´ω`)<つーか仕込まれてるんで、傘として使うことは考えないで頂きたい。

というわけでこの商品、商品名はやっぱり「仕込番傘」
刀身が長いこともあり、価格は53,990円と、従来よりやや上がっておりますがご容赦下さい。
御用の方は是非是非。

そんなわけで以上、今日の更新は以上でした。
ほいじゃまた明日お会いしましょう〜。


6/25
また…作ることになってしまったな…。
はい、なんか一年ぶりの鉄扇が写っておりますがこんにちは。
今日はこちらの「復刻・HG八寸黒地鉄扇(柿渋)」のご紹介です。
(`ー´)<復活!復活だ!
(゜Д゜)<何度でも甦るさ!
(;´ω`)<何度でもは言い過ぎだが。

…えーと、こちらの商品ですが。
過去幾度か紹介しておりますが、一応改めて変遷など。

元々、量産されている中では最も高品質の鉄扇として存在していた商品だったのですが、
一昨年、2009年にメーカーで生産終了、絶版となっていました。
(`ー´)<他メーカー鉄扇との比較とか過去やってます。

そして、昨年の2010年に、武装商店五周年記念企画の一環として、
同商品を数を纏めて発注することで復刻に成功。五周年記念特価にて販売しました。
復刻にあたり若干の仕様変更がありましたが、
3桁生産したのに夏前にあっさり全量完売という大好評でした。

で、今年なんですが。
昨年はあくまでも五周年記念という前提がありましたので頑張りましたが、
今年同じことを無理にやることはないだろう、3桁仕入れるのはそれなりに大変だしね!
他メーカーの鉄扇で問題ないんじゃないかな!


…と、ほんの数週間前まで思ってたんですが。


なんかね、国内のもう一社のほう、えーと「八寸鉄扇/各色(8,320円)」とか作ってるメーカーがですね、
「少なくとも今年は鉄扇をこれ以上追加生産しない、絶版になるかも」と突然発表しまして。
(;´ω`)<なんで、これからシーズン真っ盛りというタイミングで。
(`ー´)<製造の職人が辞めて品質保持出来なくなったというウワサ的サムシングがあるぞ。
(゜Д゜)<詳細は不明だけどなー。

その時点で「八寸黒地鉄扇」「八寸鉄扇/芹沢鴨」などは既に品切れ、
その他も在庫無くなったらそれっきりらしい、という話になりまして。

これからって時に八寸黒地の鉄扇が無いだって!?ありえないッ…!
中国製の廉価鉄扇…いや、駄目ッ…!いくら安くたって、あの品質では役者不足ッ……!無理ッ……!
このままじゃヤバイ、早く何とかしないと…!考えろ、考えるんだ…!
(`ー´)<ざわ…ざわ…
(゜Д゜)<ざわ…ざわ…ざわ…
(;´ω`)<やだ…なにこのアゴがだんだん尖っていきそうな空気。

というわけで、


急遽、昨年と同じくHG八寸黒地鉄扇(柿渋)を再生産することになりました。
もちろん今年も数量3桁発注だよ!やったね!
(゜Д゜)<ヒャッハー山盛りだー!
(`ー´)<※画像は在庫の一部です。
(;´ω`)<考えろと書いておきながら、何も考えずに去年と同じことしてますよね?


品質、出来は昨年の五周年で紹介したものと全く同じで、
高い品質、エッジが綺麗に処理された親骨、光沢のあるカコイイ盤面、柿渋の香りなど、
相変わらずのHGクオリティとなっております。
詳細はさっきと同じリンクですが、昨年の五周年記念復刻版の紹介も見ていただければ。

ただし、昨年の五周年記念のように、お祭り超特価には出来ません。
昨年よりは価格が上がってしまう点、何卒ご容赦下さい。

そういうわけでこの商品、「復刻・HG八寸黒地鉄扇(柿渋)」
今年はひとつ7,490円となっておりますので、御用の方は是非にー。
(;´ω`)<あ、でも通常八寸鉄扇とか昔のHGよりは安くなるのね。
(`ー´)<3桁まとめて仕入れてる分、単価は安くなってるからねー。高品質で安価には違いないぜー。

そういうわけで以上、今日の更新はこれまでー。
ほんじゃまた明日お会いしましょう〜。


6/24
はやぶさ!はやぶさ!超合金!
ははは、大人の超合金「はやぶさ」買ってきちゃったこんばんは。
そういうことで今日はコレ1本です。しかも遊んで撮影しまくってたら時間が押したのでほぼ画像押せ押せです。
(`ー´)<仕方ないね!
(゜Д゜)<ホントにね!

そういうことで上のが外箱なわけですが。
えらいシンプルですね。あとスターマンは付属しません。
この箱を開けますと…


こんな感じでソレっぽい箱が。
バンダイの箱っぽくなりました。

そしてこれを開けますと、


……また箱が。
いやぁ、なんか厳重ですね。
そしてこの箱を開けて、


また箱出てきたよ!
でもまぁ中身がよーやく見えてきました。


展開するとこんな感じですね。


ちなみに外箱を積むとこんな感じ。
ブリスターも含めると何重になってるんだか。
(`ー´)<そのブリスターもなんか強度の都合で補強してるみたい。
(;´ω`)<大変だなー。重いしなぁ。

まぁ、マトリョシカ的ボックス話はおいといて。
まず、箱を開けてすぐ目につく注意書きがこちら。


要約すると、「直に置くと自重で壊れるから気をつけてNE☆」ってことですね。
どんだけデリケートなんだよ。

そして説明書の最初に書いてある注意書き。


いやぁ、一瞬「触るな」って書いてあるのかと思いました。
実際指示箇所は非常にエッジがキンキンしてまして、コレ多分普通に刺さりますね。手に。
(`ー´)<手にポン、と乗せたらそれで手に食い込みそうなエッジの立ちっぷり。

まぁ、梱包と注意書きばかりでここまで来ましたが、ようやく中身の登場です。


ジャーン!
(;゜Д゜)<小っさ!

あ、これは初回生産付録の「1/144はやぶさ」のほうでした。
後ろのRGガンダムと同じスケールということになりますね。
まぁ、コネタはおいといて。


こちらが本体のはやぶさですな。
ちなみに先ほどのエッジに気をつけて、本体を壊さないよう気をつけて展開していった結果、
ブリスターから取り出してからこの状態で撮影するまでに多分1時間くらい掛かってます。
取り扱いには当然慎重さが求められますが、作業そのものに手が3本くらい欲しいところですね。
(`ー´)<なぜ人類には手が2本しかないのか…。
(;´ω`)<いやいや。


ちなみにfigma助手を脇に置くとこんな感じ。
いやぁ…デカイわ。これで結構な重量があるから恐い恐い。


それにしてもこのディテール。


いや実に美しいですな。


パラボラもリアル。…リアルな結果なんかザルっぽいですが。


このツヤツヤ鏡面仕上げ。
自分が写らないように撮影するのも大変です。
(;´ω`)<あの、変なもん写りこんでますが。


そしてこのネームプレート!
こいつを外してひっくり返すと、


リモコンになっておりましてな。
こいつをこう、操作してやりますと…


イオンエンジン起動!
スラスタ、中和器が光ります。あと底部のレーザーレンジファインダも光りますが台座で見えないんで省略。

実際のはやぶさの道程で行われた全パターンを再現可能で、


中和器の光が分かり辛いんでアレですが、
A中和器とBスラスタを組み合わせたクロス運転も勿論再現可能。
まさにこんなこともあろうかと。


その他、ミネルバさんやターゲットマーカー、再突入カプセルや、
それらを分離してる最中を再現する追加アームなどもありますが、
この辺までやってると何時終わるか分からなかったので端折りました。
(;´ω`)<いやはや、時間が飛んでいくな。

というわけで以上、動かすたびに慎重にならざるを得ないという苦労はありますが、
非常に遊べる良い超合金でした。
(;´ω`)<楽しいけどすっげぇ疲れる。

そいじゃ今日の更新はこんなもんで。
また明日お会いしましょうー。


6/23
さぁ、DENIXの紹介だ。とりあえず古式銃。
また暑いし!もうアレか!梅雨明けか!違います。ごきげんよう。
夏相当の気温で湿度は梅雨状態とかどういうことですか。
(`ー´)<夜も暑くてかなわんな。
(;´ω`)<いやほんと。

さて、今日は輸入があって一気に種類が復活したDENIX製品より、
とりあえず古式銃の新型・復刻版をご紹介してみます。


みんなフリントロックピストルですな。
(`ー´)<メーカーのほうではかなりマニアックな新型もあったようですが、そちらは輸入されてません。
(;´ω`)<残念。

以下、個別に紹介しますが、今回は背景にいつものカッティングマットを敷いてみました。
サイズの参考にどうぞ。
(`ー´)<例によって背景のマス目は5×5。


えーとこちら、「ネービーピストル」…というメーカーおよび問屋標準名の商品です。
メーカー名は正確には“Navy pistol, France 1806.”ですが。
メーカー名に基づくとフランス海軍のピストルで1806年製造、といったところなんですが、
……うむ、色々調べたんですが該当する本物が出てきませんでした。謎です。
グリップエンドに三連のフルール・ド・リスが入る辺りフランスっぽいのですが、
1806年ってナポレオン帝政時代だから百合紋はおかしい気もするし。
(゜Д゜)<1806年辺りの仏海軍で使ったピストルはいくつか出てきたけど、何かデザイン違うのよね。
(`ー´)<実はメーカーでも間違えてたりしてな?
(;´ω`)<いや、否定しきれないんだけどね。メーカーはスペインだし。

というわけでやや不明な点もございますが、まぁシンプルで軍用らしいデザインではありますな。
そんなこの商品、名前は「フランス海軍ピストル(仮)」としておきましょう。
価格は6,330円となっております。

はいそれでは次。


ちっちゃいフリントロックの新種です。
コンパクトなフリントロックは今までフリントロックロンドンポケットピストルとありましたが、
今回のこいつらは

(画像上:フリントロックロンドン 下:今日のヤツ)

ロンドンより更に若干小さいです。
ここまで小さいと女性用とか言われても信じそうです。

メーカー商品名が非常に大雑把(Flintlock pistol, England 1798.)なんで、
商品名は横に書いてある文字から拾って「仮称フリントロック・グリフィン」にしときます。
(;´ω`)<なんでグリフィン。
(`ー´)<せやかて「GRIFFIN」って書いてあんねんて。

価格のほうが…

「仮称フリントロック・グリフィン(グレー)」 ¥1,890
「仮称フリントロック・グリフィン(ゴールド)」 ¥2,130


こんな感じになってます。
さて、あとはこちら。


これは随分前に元々あった商品の復刻ですな。
銃身が上下2つありまして、


裏側にもこれ見よがしに打たれ金があります。
こいつがどういうことかと訊ねたら…


これが、


こうなって、


グルッと回って、


上下入れ替わるわけですな。
ちなみに回転は手動です。

これによって先込め単発銃であるフリントロックが、二発立て続けに撃てるようになってるわけですね!
かしこいなーあこがれちゃうなー。
(;´ω`)<打たれ金ふたつ付けて、両方ちゃんと撃てる様に調整するのって大変そうだよね。
(`ー´)<現実では素直に二丁持った方がコスト的にもいい気がしないでもない。
(゜Д゜)<多銃身はロマンだろ!かっこいいだろ!

しかし如何に両面同じデザインにするためとはいえ、

槊杖は2本なくていいだろ、という気は若干しますが。
(`ー´)<まぁ、これで裏表の全くないデザインにはなってるわな。

そういうわけでこの商品、「上下二連回転式フリントロックピストル」
価格は6,870円となっておりますよ。

そんなわけで以上、古式銃各種の紹介でした。
ほいじゃ今日の更新はこんなもんで。
また明日お会いしましょう〜。


6/22
3巻買って来たよ!まただよ!
いやぁ、今日の暑さは強敵でしたね……こんばんは。
しかし予めエアコンの他に扇風機もツインドライブの武装商店に隙は無かった。
(;´ω`)<いやまぁ、暑いもんは暑いんだけどね。
(`ー´)<まだフルドライブはしてないしなぁ。節電的に考えて。

まぁ、そんな話はともかく、今日はまどか3巻買って来たんでソレの紹介です。
もう6巻まで毎月やるような気がしてきたが仕様です。


とりあえず中身でもざっと。
ほほう、今回の特典CDはCDドラマ第二弾であるか。
今度はどんなネタか楽しみ楽しみ。
(`ー´)<盤面の絵だけ見てると緑の子にスポット当たりそうに見えるんだけどな。
(;´ω`)<でもこれパケ絵そのまま使ってるだけだからね。

中身のブックレットは…今回は青い子メインか。
マミさんいつピックアップされるんですか。5巻くらいですか。
(;´ω`)<まぁ、次出てくるのが10話=5巻だもんな。
(`ー´)<2巻で無かった以上、それが妥当なところかねー。


そして毎度お馴染みうめマンガ。
安定して面白いなぁ。転結は現物を見たらいいと思うよ!


あと、なんか1〜3巻連動購入特典でスペシャルCD貰ってきた。
中身は…魔法少女たちのお茶会?キャストを見る限り5人+1匹が登場するらしいんだが。
キャストって書いてたから中の人談義じゃなくてCDドラマ的なもの?
まぁ判りませんが。とりあえず帰ったら聴いてみる。

そうそう、まどマギといえばついでにひとつお知らせ。


ノリと勢いで生まれた「武器庫/それには及ばないわ」、
予め多めに発注したんで、まだまだぼちぼち在庫ございます。
ご希望の方は3G握り締めて交換しに来たらいいと思うよ!
(`ー´)<もちろん店頭で9,000円以上買い物してその場交換してもいいんじゃよ?(チラッ
(;´ω`)<露骨に購入を奨めてくる…いやらしい…。

という事で以上、今日の更新はこんなもんで。
ほいじゃまた明日お会いしましょう〜。